INTRODUCTION


お久しぶりです。fragment edgeです。

この度、小さな朗読会を開かせて頂く運びとなりました。


『片隅のエピローグ』は、

3作品で構成された短編朗読集です。


新宿の片隅にあるミニシアターで

ままならない想いを抱えた登場人物とその物語を

出演者6名が今しかない声で紡ぎます。


かつてを懐かしむことができるのは、

今に立って振り返っているから。

距離を感じるのは、

その近さも遠さも知っているから。


終わりと始まりは同じ。


2022年7月。

エピローグの続きを想像するこの時間を

私たちと同じ場所で、共に過ごしましょう。


作品紹介

CAST

※アイコンをクリックすると出演者のツイッターにジャンプします。

  応援している役者がいる場合は、各アイコン下のフォームからチケットをご予約ください。

TIME TABLE


2022年7月8日(金)〜9日(土)
全4ステージ


7月
8日(金):20時開演
9日(土):13時開演/16時開演 /19時開演


※各ステージ20席程度のご案内となります。

※開演の20分前後より受付&入場列形成を開始します。

※開場は開演の15分前となります。

※本編の上演時間は60分程度を予定しております。

TICKET


前売り券:2,500円

台本付き前売り券:3,500円


※全席自由席となります

※当日精算となります。

※お支払いは現金のみの対応となっております。

※台本は当日も数部販売予定ですが、

 「台本付き前売り券」の方がお得です。


【チケット販売サイト】

カルテット・オンライン

<<<チケットご予約ページへ>>>


《当日券》

当日券は【前売りの料金+500円】にて販売させて頂きます。

※当日券は状況によって販売できない可能性もございます。

 詳細は公式HPやツイッターの情報をご確認ください。

THATHER

at THEATRE

東京都新宿区新宿5-4-1新宿QフラットビルB1

最寄り駅:東京メトロ丸ノ内線「新宿御苑前」駅(駅から徒歩約5分)

http://tokyocinemaunion.jp/about-at-theatre/

GOODS

Coming soon…

Q & A

Coming soon…

STAFF

2022.07.08 - 09

fragment edge 短編朗読集

『片隅のエピローグ』


脚本・演出:淡乃晶

演出部:大井克弘

制作:fragment edge制作部

web:リリーナ・ユリスキー

協力(五十音順):EARLY WING、トキエンターアライヴ

企画・製作:fragment edge

お問い合わせ

fragment edge事務局

Mail:info.fragmentedge@gmail.com

※ご返信まで2、3日程お時間を頂く場合がございます。ご了承ください。


感染症対策について

※状況により変更となる場合がございます。


◆ご来場のお客様へ、以下のご協力のお願い


・「発熱、のどの痛み、咳、呼吸困難等体調不良を感じる場合は

ご来場をお控えください。」

※万が一体調不良によりご来場が困難になった場合、

必ず制作部までご連絡をお願いいたします。


<お問い合わせ先>

fragment edge制作部:info.fragmentedge@gmail.com


・「ご来場時の検温、手指アルコール消毒にご協力ください。」

会場にて準備しております検温器による検温、

受付前や適時、手指アルコール消毒剤の利用ご協力をお願いいたします。

なお、検温時37.5℃以上が確認された場合、

入場をお断りさせていただく場合がございます。


・「マスクをご着用ください。」

劇場内ではマスクをご着用の上、咳エチケットへの配慮、社会的距離の確保、

大きな声での会話をお控えいただく様お願いいたします。

その他のお席でもご希望のお客様にはフェイスガードをお貸しますので、

お気軽にお声がけくださいませ。


・「終演後面会はございません。」

本公演では役者との面会時間はございません。

ご了承ください。


・「プレゼント等のお預かりは控えさせていただきます。」

接触感染を防ぐため、プレゼントやお手紙等の差し入れはご遠慮くださいませ。


・「有事の際は、来場者情報を公的機関に報告することがあります。」

ご予約時にお預かりいたします「お名前」「ご連絡先」等は、

万が一新型コロナウイルス感染者が発生した場合など、

必要に応じて保健所等公的機関に提供され得ることがございます。

予めご了承くださいませ。

なお、こちらの情報は当該目的以外では使用いたしません。


お願いばかりで恐縮ではございますが、

どうかご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。


fragment edge制作部